チクニー仙人って誰?
こんにちは、チクニー仙人です。
私は現在、42歳のおじさんです。
フツーのサラリーマンです(社畜です笑)。
私の勤め先は、雑誌や書籍、Webサイトを編集したり、記事を書く会社です。
いわゆる編集プロダクション(編プロ)です。
私の仕事は「編集者」「ライター」です。
今はとあるIT企業のニュース編集部に在籍しており、常に情報の洪水に溺れてます笑
そんな私には最愛の妻と2人の娘がいます。
ごく普通の会社で働く、ごく普通の家庭を持つ、ごく普通のおじさんです。
ただ一つだけ、普通じゃないことがあります。
「乳首」が好きすぎることです。
チクニー歴は25年です。
乳首をこよなく愛する「仙人」として、奥深いチクニーの世界を探求しています。
きっかけは、一冊の漫画でした。
今から25年前、高校2年生の夏。
私は遊人先生の漫画『桜通信』を読んで、こう思いました。
「何でコイツ、乳首をいじりながらオナニーしてんだろ? 気持ちいいのかな? 俺もやってみよ」
その夜、自分の乳首に触れてみました。
「ちょっとくすぐったいかな?」くらいでした。
それから毎日乳首をいじりました。
乳首をいじって、いじって、いじり倒しても、何も起きませんでした。
それでも、私はチクニーをやめられませんでした。
なぜなら、『桜通信』の主人公が乳首の快感でトロける表情が、脳裏から離れなかったからです。
「俺もあんな風に乳首で感じてみたい…!」
それから25年にわたる、私のチクニー探求が始まりました。
150万円を費やして、全滅しました。
私は来る日も来る日も乳首をいじり続けました。
でも、1年経っても、2年経っても、3年経っても、何も変わりませんでした。
「俺の乳首って変なのかな?」
「俺は不感症の可能性が高い」
「チクニーの才能がないのかもしれない…」
いくら頑張っても乳首で気持ちよくなれず、つらい毎日を送っていました。
泣きたくなるほど、悔しかったです。
だから、あらゆる情報に手を出しました。
「37冊の性に関する本を購読」
「128個のアダルトグッズを購入」
「9コースのAV男優セックス講座に参加」
「12回、乳首開発の風俗に通う」
これは私の意地であり、執念でした。
合計150万円くらい使いました。
でも、全滅でした。
27歳の冬、私は気づいてしまいました。
「150万円をドブに捨てた」
私はベッドに突っ伏して泣きました。
「どうして誰も正しい方法を教えてくれないんだ…」
でも、「もうやめよう」とは思いませんでした。
「一度でいいから、乳首でメスイキしてみたい」
この思いが、強すぎて消えなかったんです。
その夜から、私はチクニーの記録をつけ始めました。
「乳首のどこを触ると、どう感じるのか?」
「乳首をどれくらいの強さで刺激すると、どんな反応があるのか?」
「当日の環境や心身のコンディションはどうか?」
チクニーの環境から、当日の体調、乳首のいじり方、乳首の反応など、私が思いつくあらゆる要素を、大学ノートに手書きで記録しました。
毎晩毎晩、1日も休まずに記録し続けました。
元気なときも、不調なときも、乳首をいじって記録しました。
途中から、Excelにデータとして記録し始めました。
それは孤独な修行でした。
5年間、毎日継続しました。
10,000行のExcelデータが完成しました。
チクニーの極意は、「ティッシュ1枚の重さ」でした。
ある日、私は思いつきました。
「乳首をいじるときの圧力を、数値化できないか?」
そこで、私はキッチンスケールを買いました。
フツーの料理用キッチンスケールです。
まず、キッチンスケールに指を乗せて圧力を測りました。
そして、測った圧力と同等の力で乳首をいじりました。
1グラムは、「痛い」。
0.5グラムは、「少し痛い」。
0.3グラムは、「不快感がある」。
0.2グラムは、「微かな快感がある」。
0.1グラムは、「…気持ちいい」。
私はチクニーの極意をついに発見しました。
それは「0.1グラムの圧力で乳首をいじる」という単純なことでした。
0.1グラムの圧力は、だいたい「ティッシュ1枚の重さ」です。
もし、あなたのそばにティッシュがあれば、今すぐ1枚を手に取って乗せてみてください。
これが「答え」です。
乳首をいじるときは、これくらいの圧力でいじるのが正解なのです。
ティッシュ1枚の重さは、驚くほど軽いです。
乳首はこれほど極小の力でいじるべきなんです。
その事実を知ったとき、私は心底うれしかったです。
長年の努力が報われた気がして、「俺は間違ってなかったんだ…」とうれし泣きしました。
初メスイキの夜の出来事をこっそりお伝えします。
私のターニングポイントとなった「0.1グラムの発見」から1ヶ月ほど経ちました。
私は乳首の快感を上げるために、日常的に「オナ禁」をしています。
その日、私は「オナ禁7日目」でした。
オナ禁するとムラムラします。
私は朝から晩までずっとムラムラしてました。
仕事中もチクニーのことばかり考えてました。
「家に帰ったら、速攻でチクニーしてドピュッと射精しまくろう」
そう心に決めました。
仕事が終わり、終電で帰宅しました。
夕飯を食べてなかったので腹は減ってました。
でも、飯を食うより先に、乳首をいじりたくて仕方ありませんでした。
なぜか乳首がジンジンと疼いているのです。
まるで乳首が「触ってほしい…」とせがんでいるようでした。
私は肌着になって、乳首をいじりました。
「何か、いつもより乳首の感度がいいかも」
その日の乳首は、感度が異常に高いことに気がつきました。
私は「0.1グラムの圧力」で乳首を優しく愛撫しました。
ちょっと触れるだけで、全身に快感がじんわり広がっていく感じがしました。
乳首をいじり始めて、10分ほど経ったときのことです。
突然、頭の中が「ジュワ〜」っとトロけるような感覚に襲われました。
何だか意識がボーッとしてきました。
「脳みそがふんわり溶けていく…」
「まるで天国にいるみたいだ」
そんなフワフワとした、甘く心地よい快感に身を委ねていました。
人生で一度も経験したことがないような、幸福感に包まれていました。
腰の奥がジンジン熱くなる感覚がしてきました。
腰が熱でトロけてなくなってしまいそうな感じです。
何となく睾丸から精子が込み上げてくる感覚がします。
(今思えば、これはトコロテン(ノーハンド射精)の前兆です)
それと同時に、身体の中心を電気がビリビリ走るような感覚が現れました。
「もしかして、これは…」
そして、腰が「ビクン」と勝手に動きました。
自分の意志とは関係なく、腰が動いてしまうのです。
それも一度だけではありません。
「ビクン」、「ビクン」、「ビクン」と何度も勝手に動きます。
私は乳首をいじりながら、激しく腰をくねらせていたのです。
腰を止めようとしても、もう止まりません。
「何これ、ヤバい…♡」
「き、気持ちよすぎる…♡♡」
乳首が気持ちよくて気持ちよくて、もうどうしようもなくて、頭がおかしくなってしまいそうでした。
いつの間にか、「あっ、ん、んっ…♡♡♡」と自然に喘ぎ声をあげていました。
どれくらい時間が経過したのか、わかりません。
気がつくと、ベッドに仰向けになり、乳首の上に指を置いたまま、目をつむっていました。
ペニスから我慢汁が大量に溢れ出し、パンツがグチョグチョになっていました。
射精はしていませんでした。
でも、射精とは比較にならないほど、深く強い快感を味わった気がしました。
「あ、イッた…。俺、メスイキしたんだ…」
そう思いました。
翌朝、乳首が別の生き物になっていました。
翌朝、目を覚ました私は驚きました。
乳首がジンジンと疼いているのです。
「あれは夢じゃなかったんだ…」
そして服を着替えようと、シャツを羽織った瞬間。
生地が乳首に触れただけで、身体が「ビクンッ」と反応しました。
「何これ!?」
乳首とシャツが擦れただけで、一瞬で気持ちよくなってしまいました。
それから職場に向かいます。
リュックを背負って、最寄り駅まで歩きます。
歩くたびに、ショルダーベルトが乳首に当たります。
「んっ…。これ、気持ちいい…♡」
あまりの気持ちよさに、駅のホームに着く頃には、軽くイッてしまいました。
ペニスがカチコチに勃起していて、我慢汁がパンツを濡らしていました。
私は電車に飛び乗ると、一人で焦りました。
「俺の乳首、別の生き物になっちゃった…」
1ヶ月前まで、ほとんど何も感じなかった乳首が、シャツの生地一枚で気持ちよくなってしまいます。
「俺はこんな感度ビンビンな乳首になりたかったんだ!」
理想の乳首が爆誕した瞬間でした。
チクニー仙人が情報発信する理由とは?
現在、ネットやSNSには、チクニーに関する正しい情報がほとんどありません。
例えば、「乳首を優しく触ってください」という抽象的な情報ばかりです。
だから、私のような人間が何年チクニーしても乳首で感じられず、一人で悩み続けることになるんです。
私は25年間、誰にも相談できませんでした。
とても「孤独」でした。
誰かに話したくても、チクニーのことを話せる友人は1人もいませんでした。
私は自分の先を行く先輩に、「正しいチクニーの情報」を教えてもらいたかったんです。
当時の私と同じように悩んでいるあなたに、25年分の全てを渡したい。
それだけです。
あなたには、私みたいに25年かけてほしくないんです。
チクニー仙人
チクニー仙人のプロフィール
・チクニー歴:25年
・累計自己投資:150万円以上
・DLsite「チクニー仙人流 メスイキの教科書【ザ・チクニー】」販売中
・★4.82・満足度98%・累計446部突破
・X(旧Twitter)フォロワー4,000人以上
・42歳、社畜サラリーマン、既婚、二児のお父さん
「乳首で感じないのは、才能の問題じゃない。触り方を知らなかっただけ。」をモットーに、チクニー&乳首メスイキの情報を発信しています。